BOMDEは、SNS・Webサイト・地図で見つけた行きたい場所をひとつにまとめ、地図やリストで整理し、訪問記録やアルバムとして振り返れるおでかけ記録アプリです。
気になるお店やイベントを見つけたら、サイトや投稿の共有ボタンからBOMDEを選ぶだけ。キャプションや位置情報をもとに場所候補を抽出し、アプリ・サイトごとに分かれていたブックマークをひとつに集約できます。
BOMDEにインポートしたお店・スポット・イベントには、カテゴリに合ったアイコンを自動付与。保存した情報を地図上でアイコン別に見られるので、どこに何があるかを直感的に把握できます。
特に行き先が決まっていない日でも、BOMDEを開けば、近くで開催中のイベントや営業中のお店が見つかります。さらに、ブックマークした場所の近くに来たときは通知でお知らせ。自分が保存した興味をその場で思い出せるから、「ちょっと行ってみよう」が自然に生まれます。
BOMDEでは、ブックマークがSNS投稿・アプリ内の探索・Googleマップ・マップ検索など、どこをきっかけに保存されたものかを確認できます。投稿から保存した場所は元の投稿へ戻れるので、写真やキャプションを見ながら「なぜ気になったのか」まで思い出せます。
初めて行った場所は「行った」として記録し、2回目以降はチェックインで訪問を積み重ねられます。訪問ごとにメモや写真を残せるので、どれだけ気に入っている場所か、また行きたい理由まで振り返りやすくなります。
訪問記録の振り返りは、アルバム・カレンダー・マップの3つの形式から選べます。カレンダー形式では訪問した日付がひと目でわかり、日付をタップすればその日行った場所を一覧で確認できます。
訪問した場所を都道府県単位で振り返れるマップ。訪問回数が多いほど濃い色で塗られ、自分がどれだけ巡ったかを俯瞰できます。都道府県をタップすると訪問数やお気に入り数を確認でき、市区町村単位のマップにも掘り下げられます。
訪問した場所を、恋人・友達・旅行・趣味など、関係性やテーマごとのアルバムに整理。単なる記録ではなく、また見返したくなるコレクションになります。
BOMDEは、一定時間同じ場所に滞在したことを検知すると、近くのスポット候補を通知します。ブックマークしていない場所でも、あとから「行った」を残すきっかけになるので、日常の外出や偶然立ち寄った場所も記録し忘れません。
BOMDEに集約したお店・スポット・イベントを、リストでまとめて確認。カテゴリやエリア、営業状況、訪問ステータスで絞り込めるので、保存数が増えても目的に合う候補をすばやく見つけられます。
BOMDEの探索機能では、東京のイベント情報やユーザーが実際に訪れたおすすめ投稿をスワイプで閲覧できます。気になったものは即ブックマーク。SNSを眺めるように流し読みするだけで、行きたい場所リストが自然と育っていきます。
行ったお店やスポット、開催したいローカルイベントを、写真・キャッチコピー・場所情報と組み合わせて投稿できます。おすすめ度は3段階から任意で選べるので、良かった場所はもちろん、いまいちだった場所も正直な記録として残せます。
マイページから自分の投稿・アルバム・友達を一括管理。友達を追加すると、公開設定した友達のチェックインがタイムラインにリアルタイムで並び、自分の投稿にはいいね数バッジも表示されます。
6桁のコードでマッチングルームを作成し、友達と共有。お互いの「行きたい」リストから共通点を自動でマッチングし、割れた場合は投票で今日行く場所を決められます。